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決まってはいないが「食後」がベスト!

きなりは、食後に飲むのが効果的だと言われています。
きなりは薬ではなく食事の補助として飲んでいただくサプリメントですので、絶対に食後に飲んだ方がいいという決まりはありません。
しかし、食後は、血糖値が上がりやすくなるということをご存知でしょうか。
血糖値が上がると糖尿病など病気になるリスクは上がりますよね。
そこできなりの効果には血糖値を下げる働きもありますので、そういった意味でも血糖値が上がりやすくなる“食後”に飲むのがいいでしょう。

 

また、胃が活発に働いている食後の方がより吸収力が期待されますので、食後に飲むことをおすすめします。
きなりには「血液サラサラ効果」が期待できるナットウキナーゼが含まれています。
人は寝ている時にもコップ2杯分の汗をかくと言われていますが、寝ている時は水分補給ができないので、健康な人でも水分不足により血液がドロドロになりやすいのです。
血液がドロドロになると、血のめぐりが悪くなりますので、それを防ぐ為にも夕食後に飲むのがおすすめです。

 

またDHA、EPAは、身体に長時間留まる悪い油とは異なり、細胞や組織を作るために素早く燃やされるため身体に溜まりにくいという特性を持っているため、一度に飲むよりも朝、夕などに分けて飲むことがすすめられています。

きなりはどれくらいどのように摂取するのが好ましいのか

一日の摂取量についてですが、きなりの推奨量は一日4粒です。
4粒で約500mgのDHA、EPAが摂取できます。
厚生労働省が提示しているDHA、EPAの一日の推奨摂取量は、1000mgですので、魚を普段から摂るという方は、4粒飲むだけで十分でしょう。
普段から全く魚を食べない方は、一日に8粒というように、少し量を増やして飲むのもいいかもしれませんね。
しかし、一日に沢山飲めばより効果が出るというわけではなく、きなりを含むサプリメントは継続して飲むことで効果が得られると考えてください。

 

また、高血圧やコレステロールの値でお悩みの方は、サプリと併用して、ウォーキングなどの有酸素運動を一緒に取り入れるとより効果的です。
そしていくら身体に良いとされる油でも酸化によって活性酸素が生成され、身体に害のある過酸化脂質というものに変わり、身体が酸化するだけでなく遺伝子にも影響を与えてしまう恐れがあるのです。

 

そして、いくら体に良いと言われる油でも、酸化することによって活性酸素が生まれ、体に害のある過酸化脂質に変わり、体が酸化するだけでなく遺伝子にも影響を与えてしまう恐れがあるのです。
ですので、DHA・EPAサプリを選ぶ時は、万全な酸化対策がなされているか?という点に注目しなければなりません。

 

「きなり」には、抗酸化作用が強いクリルオイルが配合されており、オメガ3脂肪酸を酸化から強力に守ってくれるから酸化の心配はありません。
そのためよい油の状態でより効果的に身体に吸収していくのですね。
さまざまな特徴と一緒に効果的な摂取方法を述べましたが、一日の量を決めて、できるだけ食後に継続して飲み続けることが、一番効果的であると言えますね。